2011年9月25日(日)

スタンドアロン版PrismでユーザCSS

過去記事に書いたPrismインフォシークメールに接続してきたが、Prism - MozillaWikiを読み、ユーザースタイルシート(ユーザーCSS)が利用できるのを今日知った。
WindowsXPなので、C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\WebApps\アイコン名@prism.app\webapp.cssを設置し、そのwebapp.cssに以下のような広告をブロックするCSSを書いてみたところ、邪魔だった広告が消えた。

@charset 'UTF-8';
#広告要素のid属性名,
.広告要素のクラス属性名,
{ display: none !important; }

また、ユーザーCSSと同じ場所(階層)にwebapp.jsを設置し、そのファイルにJavaScriptでコードを書けば、ユーザーJavaScript(ユーザーJS)として動作するそうだ。
しかし、Mozilla系のユーザーJSの書き方を知らないので、この機能は利用していない。

Posted by 不法電波 at 13:28
Categories: コンピュータ | 楽天
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