2007年9月14日(金)

Mozilla Firefox Portable Edition

職場のPCのインターネット環境は、もちろんWindows Internet Explorerだ。
ぶっちゃけ、使いづらくて嫌い。
そこで、ユーザー権限でもインストールできるMozilla Firefox Portable Edition 2.0.0.6を使う事にした。

サイトからダウンロードして、インストールして、Locale-Switcher Extensionlanguage pack(リンク先は2.0.0.6用)をFirefoxからダウンロードすれば、自動的にインストール。
あとはLocale-Switcher ExtensionのWebページにあるとおり、ツールバーのTools→Languagesから日本語を選べばイイだけだ。
さらに便利なアドオンを入れたら、もう完璧。

ただし、Firefoxに悪影響を及ぼす可能性のあるアドオンがあったり、アドオン同士が競合したりする事もあるんで、注意が必要。
詳しくは、Mozilla Re-Mixさんに載ってる。
ちなみに日本語化後にまずインストールしたアドオンは、McAfee SiteAdvisorGoogle ツールバーだ。

職場のIEはタブブラウザではなく、これでいつもの慣れているタブブラウザ環境に移行できた。
ようやく仕事もはかどるってモン!?

Posted by 不法電波 at 12:52
Categories: コンピュータ | 楽天
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