2006年9月1日(金)

東芝 SD-R5112

自作PCに内蔵のDVD-R、東芝 SD-R5112がおかしい、というか、駄目だ。
3回連続で焼きに失敗しやがった。
全部ベリファイ中にソフトウェアが停止した。
RITEK製台湾産1~4倍速DVD-Rを失敗した時は愛嬌かと思ったが、富士フィルム製国産(太陽誘電OEM)1~8倍速DVD-Rを失敗した時は青ざめた。
もう、寿命が来たのか、と。

念のため、再生しながらレンズを掃除する乾式DVDレンズクリーナーを入れてみた。
きちんと認識し、再生もした。
もう一度、太陽誘電OEMの違うスピンドルをわざわざ開けて、それで焼いてみた。
それまではZulu2を使って焼いていたので、一応、今度はNero6に変えてもみた。
やっぱ、症状は同じ。

最後に、CDの読み書きも試してみた。
こちらは全く問題ないようで、ホッ。

今までこいつでCDとDVD、沢山リッピングして、沢山焼いてきたもんなぁ。
そろそろ限界が来るかなとは思ってたけど、来てみると、少し寂しい。
何しろ、こいつは俺にDVDの焼き方を教えてくれた先生だからだ。
改造firmwareの密かな愉しみを教えてくれたのも、こいつだった。
でも、それが寿命を早めた一因だったりしてwww
Posted by 不法電波 at 23:15
Categories: コンピュータ | 楽天
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